ロッシュがダントツに安い♪ジョセフラングドック・ルーションは今がお買い得品!

ブルゴーニュでもロマネコンティやシャンベルタンなんて、有名どころがひしめいている、コート・ド・ニュイに本拠を構え、質の高いマコンヴィラージュとボジョレーなど、良質なブルゴーニュワインを生産しているジョセフ・ロッシュです。それなりには飲めましたが、価格相応です。三日目は!変化しすぎてだめでした。

1月27日 オススメ商品!

2017年01月27日 ランキング上位商品↑

ジョセフ ロッシュ ラングドック・ルーションジョセフ・ロッシュ シラー [2013] <赤> <ワイン/ラングドック・ルーション>

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二日目も美味しくいけましたが!一日目より美味しくなっているようでした。開けたときには、香りがたち、飲むと渋みがありました。別ものと考えれば、よい香りだと思います。このワインも!さすがでした。気候が似ているラングドック・ルシオンでも!シラーの生産は近年大注目です。シラー種独特の香りを期待しましたが、自分のイメージしている香りと少し違いました。そのジョセフ・ロッシュが、近年ヴァンドペイで良質のワインを生産しているラングドック・ルシオンに注目して、自社から5人の職人さん(日本で言うところの杜氏さん)を送り込み、セパージュ(単品種)ワインにかぎり、畑作りから徹底して生産しているのが、このシリーズです。。ロールキャベツとか!鶏肉料理もいけますね。「僕はほにゃららの香りにほにゃららのあとくち」なんて説明できるほど!知識も味覚も達者でないので!恥をかかないように軽く感想のみ。ビーフよりはポークかチキンか魚介かなあ。同じジョセフ・ロッシュのメルロを貴婦人と喩えるなら!このシラーは若くて力強くたくましい!頼りがいのある!(しかもいい男の)帆船時代のフランスのフリゲートの仕官ってとこですか?ほんとにこの値段でいいんですかね?ちなみに豚肉とピーマンの炒め物と黒マグロの刺身で合わせました。シラーはラングドック・ルシオンのおとなりの地域圏、コート・デュ・ローヌを発祥とする品種。